top of page
コールドプラズマがレジオネラ菌除菌・抑制に効果
株式会社カーボントレードは、同社が開発したコールドプラズマ活性装置によって生成したROS活性酸素種(以下、「ROS」)が、レジオネラ菌の除菌や抑制に、大きな効果があることを検証しました。塩素をはじめ化学薬品などは一切使用せず、ROSのみを用いて消毒効果を検証しました。また、レジオネラ菌に対しては60℃以上の温水が必要とされるところ、今回使用したROSを混在させた水は15℃~20℃程度の常温で効果が認められたと発表した。


 

​東京アクアティクスセンター完成

東京都が東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の会場として建設している東京アクアティクスセンター。。重さ7000㌧にも及ぶ大屋根を配した外観はほぼ完成形となり、内部のメインプールやダイビングプール、サブプールなども完成する。コースの長さや深さを調整できるメインプールには既に水も張られ、「日本水泳の中心となる世界最高水準の水泳場」としての姿を現しつつある。整備費は567億円。

​静岡県牧之原市 サーフスタジアムの完成(大型人工ウェイブプール)

楕円形造波プール : 横幅160m 奥行60m 面積5,000㎡

造波装置 : AMERICAN WAVE MACHINE社 Perfect Swell240型

​東京都渋谷区立宮下公園再開発

東京都渋谷区の宮下公園が複合商業施設「RAYARD MIYASHITA PARK(レイヤードミヤシタパーク)」が2020年7月28日(火)より順次開業!

今までの駐輪場や駐車場としての機能ほか、三井不動産が運営する新しい商業施設「RAYARD MIYASHITA PARK」

​GMOアスリーツパーク湯の丸

日本初の高地トレーニング用プールが今秋、標高約1750メートルの湯の丸高原(長野県東御市)に完成した。

東京都武蔵野市 公園・緑地リニューアル計画(2020年)

公園緑地のポテンシャルを活かす視点

 公園緑地の機能の分担や連携を図り、特色ある機能を強化して魅力アップを図る

 地域のニーズに対応して、既存の資源(ストック)の有効活用を図る

 緑と水のネットワークを活かし、街歩きや散策の立ち寄り場として周辺施設との連携を図る

緑のマネジメントと多様な主体による新たな連携の視点

 多様な主体や地域と連携した公園緑地の柔軟な利用を支援するしくみの整備を図る

 都・近隣自治体などと広域的な連携を図ることで、防災・生物多様性・環境配慮などの公園 緑地の多様な機能を強化

 するとともに、グリーンインフラ*の推進と都市環境の改善を図る

bottom of page